子の前進を感覚時だ

長女がこの春小学生に入学しました。
早朝はグループ登校で、アパートの近くの待合室から1年生から6年生までみんなで行くので安心なのですが、帰りは大勢1年生だけ。
通り掛けまではお知人と一緒でも、離れた上適切移動をみずからあるくことになります。
ひとまず防犯ベルを持たせていますし、広い通りをあるくので周囲もあるし、滅多なことは起こらないというのですが、何だか心配で…
少なくとも4月額の間は通り掛けまで迎えに行こうとしていたのですが、入学1週間目にして自体に「来なくて宜しい」と言われてしまいました。
今はみずからちゃんと帰ってきていらっしゃる。
でも、これから授業を出た時分かなとか、近年あのレベルを歩いているかなとか、帰って来るまではちょいドキドキしながら待っています(笑)
大して身近を見ない人なので、車にぶつかってないかとか、メニューを間違えてないかとか、多々考えてしまって… 過保護なんでしょうか?
出掛ける時は絶えずこぶしをつなぎたがる甘えっ子だと思っていたのですが、こういう短期間で大きく成長したような気がします。
おのずとお姉さんになっちゃって、美味しいような物寂しいような、大層複雑な気持ち…
育児していたらこれから先も、何度もそういった気持ちを行うんでしょうね。カカオ掲示板でピンクな女、主婦と出会う方法